最新情報は↓に掲載されています。 セントラル短資オンライントレード
自己資本規制比率
口座数・預り残高
桃井@FX (2009年11月06日 21:36)
ポンド円・ユーロ円・NZ円・ポンドドルのスプレッドが狭くなります。 http://www.central-tanshifx.com/campaign/spread/
やっとか。と言う感じですが、ドル円意外はまだまだスプレッドが広い方ですね。 もう少し頑張って欲しいです。これからに期待。
桃井@FX (2009年03月16日 11:23)
取引手数料の完全無料化 http://www.central-tanshifx.com/newsrelease/2009/0310-01.html
度々キャンペーンとして手数料の無料化がされていましたが、今回ついに完全手数料無料化です。
更に、2009年3月30日(月)よりFXダイレクト口座では、 ドル円2銭・ユーロドル3pipsと言ったスプレッドの縮小が通常サービスとなります。
http://www.central-tanshifx.com/newsrelease/2009/0318-01.html
セントラル短資はスワップ高め、短資系、信託保全、格付け取得と安全間抜群の業者です。 これで手数料無料・スプレッド縮小なのですから今までコスト面で敬遠していた人からの人気が上がるかも?
桃井@FX (2008年11月30日 00:39)
2008年12月8日(月)より、FXハイパーのドル円、ユーロドルの通常スプレッドが縮小されます。 ドル円4銭→2銭 ユーロドル5銭→3銭 と言った具合です。
詳細は http://www.central-tanshifx.com/info/spread/
桃井@FX (2008年10月14日 17:25)
セントラル短資の信託保全の実態について。 HPから安心のコメントが掲載されていましたので引用して紹介します。
当社の顧客預託金の信託保全について(10/07) 平素よりセントラル短資オンライントレードをご利用いただきまして誠にありがとううございます。
さて、最近外為証拠金取引における顧客資産の保全について、新聞記事などで取り上げられる機会が多くなっております。そのなかで「信託保全であっても証拠金業者が破綻した際には、顧客資産が保全されない場合がある」との記事が見受けられましたので、当社の信託保全についてあらためてご説明いたします。 (1) 当社が金銭信託している信託銀行(三井住友銀行)が、当社カバー取引先に差し入れている「保証状」は、お客さまからの預かり資産への担保設定を条件としたものではありません。 したがいまして、たとえ当社に不測の事態が起きた場合であっても、お客さまの資産よりもカバー取引先への保証が優先されることはありません。 (2) また、信託銀行には分別管理義務がありますので、三井住友銀行の不測の事態や同行の「受託する当社以外の信託資金に関して起こる破綻や債務不履行」がありましても、全額保護されることになります。 なお、詳しくはこちらhttp://www.central-tanshifx.com/service/trust/をご覧下さい。
桃井@FX (2008年08月29日 19:13)
手数料無料のキャンペーンが始まります。 このままセンタンも完全手数料無料になって欲しいですね。
概要としては、期間中の「FXダイレクト」「FXハイパー」で約定した取引手数料が完全無料。
期間 2008年9月1日(月)~9月30日(火)
詳細はこちら http://www.central-tanshifx.com/campaign/free_commission/
桃井@FX (2008年04月12日 00:10)
新しいキャンペーンです。 円高局面ですし、長期を睨んで入金→新規ポジションを立てるのも良いでしょう。 サクッとデイトレでも十分元が取れると思います。
キャンペーン期間 4月1日~5月31日まで 1.5月30日(金)まで取引口座をお持ちのお客様(新規を含む) 2.「FXダイレクト」新規入金&取引(5000円キャッシュバック) 「FXハイパー」 口座開設(1000円キャッシュバック)
桃井@FX (2008年03月28日 21:26)
「FXダイレクト」口座にて「指値手数料無料キャンペーン」が実施されていますが、08年4月1日(火)より、指値手数料の無料化が通常サービスとなるそうです。
スワップ派の方は基本的に指値注文を多くされると思います。 であれば、実質手数料無料のような感じデスね。
桃井@FX (2008年02月18日 00:51)
私はスワップ投資用としてFXダイレクトの口座を開いています。 今回はFXダイレクトについての感想を書きます。
スワップ投資に使っている理由はスワップ高め、スワップが毎日口座に反映される。これですね。 特に決済時にスワップと損益が口座に反映されるタイプと違い、 毎日スワップの利益が口座に反映されるため資金の管理がしやすいです。
もう一つ重要なポイントとしては信託保全です。 これは100%信託保全となっていますので安全度が最も高いです。 100%でなく一部だけ信託保全。と言う業者は小さな確率とは言え もしもの有事の時にお金が全額は帰ってこない可能性が高いので注意が必要なんですよね。 その点セントラル短資は安心してお金を預けられると思います。
さて、取引環境ですが、売買に手数料がかかる、スプレッドが中程度。 ですので短期売買には向きません。 一応現時点で指値注文は手数料無料で、FXハイパーは手数料無料のようです。
逆指値注文には注意が必要ですね。 うっかり勘違いが発生する事があります。 例えば110.00で売りの逆指値注文を出す場合、買いであるビッドが110.00の時に売り注文が発注されます。 つまり、指標発表時にスプレッドが開いた場合はスリップページ+スプレッド拡大で予想以上の損をしてしまう可能性があります。 ご注意ください。
情報配信についてはフィスコ・ロイターニュース・CTOFXニュース・CTOプレミア・グローバルインフォ24があります。
CTOFXニュースのメール配信(携帯可能)は東京時間・ロンドン時間・NY時間で配信を区切っており自分の必要な時間帯にのみメール配信を受ける事が出来る点は評価できます。 個人的には何時から何時までと言う設定が出来ればパーフェクトなんですけどね。
また、ニュースのCTOプレミアではトレンド・ファインダーと言うものが配信されるのですが、 ピボットによる日々のサポート・レジスタンスが書かれていて参考になります。 他にはシカゴIMM通貨先物ポジション推移や要人発言の一覧など面白い情報が手に入ります。
情報配信面ではセントラル短資独自の情報も多いですし参考になる情報も多いと思います。
通貨ペアも豪ドル/ドル、ドル/スイス、豪ドル/スイスなどがあり良い感じデス。 ドル円と連動する香港ドル円や比較的安定しているシンガポールドル/円も扱っていますね。
チャートは最低限の機能しかありませんので別のソフトや業者のものを利用すると良いと思います。
総評としては私がメインのスワップ長期投資口座としてセントラル短資を利用していることもあり 非常にお勧めできるFX業者だと思っています。 100%信託保全・スワップが高め。 上記2つの長期保有の業者で必須のスキームを実現しており、さらに情報配信にも定評があります。 長期投資志向の方には特にお勧めできます。
セントラル短資オンライントレードに関する投稿をする FX業者のクチコミ比較評価で評判をチェック!
セントラル短資オンライントレードに関するコメント(8) FX業者のクチコミ比較評価で評判をチェック!
桃井@FX (2009年11月06日 21:36)
ポンド円・ユーロ円・NZ円・ポンドドルのスプレッドが狭くなります。
http://www.central-tanshifx.com/campaign/spread/
やっとか。と言う感じですが、ドル円意外はまだまだスプレッドが広い方ですね。
もう少し頑張って欲しいです。これからに期待。
桃井@FX (2009年03月16日 11:23)
取引手数料の完全無料化
http://www.central-tanshifx.com/newsrelease/2009/0310-01.html
度々キャンペーンとして手数料の無料化がされていましたが、今回ついに完全手数料無料化です。
更に、2009年3月30日(月)よりFXダイレクト口座では、
ドル円2銭・ユーロドル3pipsと言ったスプレッドの縮小が通常サービスとなります。
http://www.central-tanshifx.com/newsrelease/2009/0318-01.html
セントラル短資はスワップ高め、短資系、信託保全、格付け取得と安全間抜群の業者です。
これで手数料無料・スプレッド縮小なのですから今までコスト面で敬遠していた人からの人気が上がるかも?
桃井@FX (2008年11月30日 00:39)
2008年12月8日(月)より、FXハイパーのドル円、ユーロドルの通常スプレッドが縮小されます。
ドル円4銭→2銭
ユーロドル5銭→3銭
と言った具合です。
詳細は
http://www.central-tanshifx.com/info/spread/
桃井@FX (2008年10月14日 17:25)
セントラル短資の信託保全の実態について。
HPから安心のコメントが掲載されていましたので引用して紹介します。
当社の顧客預託金の信託保全について(10/07)
平素よりセントラル短資オンライントレードをご利用いただきまして誠にありがとううございます。
さて、最近外為証拠金取引における顧客資産の保全について、新聞記事などで取り上げられる機会が多くなっております。そのなかで「信託保全であっても証拠金業者が破綻した際には、顧客資産が保全されない場合がある」との記事が見受けられましたので、当社の信託保全についてあらためてご説明いたします。
(1) 当社が金銭信託している信託銀行(三井住友銀行)が、当社カバー取引先に差し入れている「保証状」は、お客さまからの預かり資産への担保設定を条件としたものではありません。
したがいまして、たとえ当社に不測の事態が起きた場合であっても、お客さまの資産よりもカバー取引先への保証が優先されることはありません。
(2) また、信託銀行には分別管理義務がありますので、三井住友銀行の不測の事態や同行の「受託する当社以外の信託資金に関して起こる破綻や債務不履行」がありましても、全額保護されることになります。
なお、詳しくはこちらhttp://www.central-tanshifx.com/service/trust/をご覧下さい。
桃井@FX (2008年08月29日 19:13)
手数料無料のキャンペーンが始まります。
このままセンタンも完全手数料無料になって欲しいですね。
概要としては、期間中の「FXダイレクト」「FXハイパー」で約定した取引手数料が完全無料。
期間
2008年9月1日(月)~9月30日(火)
詳細はこちら
http://www.central-tanshifx.com/campaign/free_commission/
桃井@FX (2008年04月12日 00:10)
新しいキャンペーンです。
円高局面ですし、長期を睨んで入金→新規ポジションを立てるのも良いでしょう。
サクッとデイトレでも十分元が取れると思います。
キャンペーン期間 4月1日~5月31日まで
1.5月30日(金)まで取引口座をお持ちのお客様(新規を含む)
2.「FXダイレクト」新規入金&取引(5000円キャッシュバック)
「FXハイパー」 口座開設(1000円キャッシュバック)
桃井@FX (2008年03月28日 21:26)
「FXダイレクト」口座にて「指値手数料無料キャンペーン」が実施されていますが、08年4月1日(火)より、指値手数料の無料化が通常サービスとなるそうです。
スワップ派の方は基本的に指値注文を多くされると思います。
であれば、実質手数料無料のような感じデスね。
桃井@FX (2008年02月18日 00:51)
私はスワップ投資用としてFXダイレクトの口座を開いています。
今回はFXダイレクトについての感想を書きます。
スワップ投資に使っている理由はスワップ高め、スワップが毎日口座に反映される。これですね。
特に決済時にスワップと損益が口座に反映されるタイプと違い、
毎日スワップの利益が口座に反映されるため資金の管理がしやすいです。
もう一つ重要なポイントとしては信託保全です。
これは100%信託保全となっていますので安全度が最も高いです。
100%でなく一部だけ信託保全。と言う業者は小さな確率とは言え
もしもの有事の時にお金が全額は帰ってこない可能性が高いので注意が必要なんですよね。
その点セントラル短資は安心してお金を預けられると思います。
さて、取引環境ですが、売買に手数料がかかる、スプレッドが中程度。
ですので短期売買には向きません。
一応現時点で指値注文は手数料無料で、FXハイパーは手数料無料のようです。
逆指値注文には注意が必要ですね。
うっかり勘違いが発生する事があります。
例えば110.00で売りの逆指値注文を出す場合、買いであるビッドが110.00の時に売り注文が発注されます。
つまり、指標発表時にスプレッドが開いた場合はスリップページ+スプレッド拡大で予想以上の損をしてしまう可能性があります。
ご注意ください。
情報配信についてはフィスコ・ロイターニュース・CTOFXニュース・CTOプレミア・グローバルインフォ24があります。
CTOFXニュースのメール配信(携帯可能)は東京時間・ロンドン時間・NY時間で配信を区切っており自分の必要な時間帯にのみメール配信を受ける事が出来る点は評価できます。
個人的には何時から何時までと言う設定が出来ればパーフェクトなんですけどね。
また、ニュースのCTOプレミアではトレンド・ファインダーと言うものが配信されるのですが、
ピボットによる日々のサポート・レジスタンスが書かれていて参考になります。
他にはシカゴIMM通貨先物ポジション推移や要人発言の一覧など面白い情報が手に入ります。
情報配信面ではセントラル短資独自の情報も多いですし参考になる情報も多いと思います。
通貨ペアも豪ドル/ドル、ドル/スイス、豪ドル/スイスなどがあり良い感じデス。
ドル円と連動する香港ドル円や比較的安定しているシンガポールドル/円も扱っていますね。
チャートは最低限の機能しかありませんので別のソフトや業者のものを利用すると良いと思います。
総評としては私がメインのスワップ長期投資口座としてセントラル短資を利用していることもあり
非常にお勧めできるFX業者だと思っています。
100%信託保全・スワップが高め。
上記2つの長期保有の業者で必須のスキームを実現しており、さらに情報配信にも定評があります。
長期投資志向の方には特にお勧めできます。